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2022年12月12日月曜日

メインPC Asrock DiskMeet B660 に換装

筆者のブラックフライデーとかスーパーフライデイなどに対するの考え方は安いから買うのではなく、欲しいものが安くなったから購入するのが一貫したポリシーです。

 使用していたメインPCのCPUはCore i7 9700Kの8コア8スレッド5GHz駆動でも9世代でもNvidiaのGPUを利用したNVENCは爆速でCPUの高性能化に必要性を感じませんでしたが、最近のエンコードは画質重視でx.265が主流となり9世代のCPUは力不足は否めませんので、この際、換装することにし、選択したのがAsrock  DiskMeet B660 でブラックフライデーセールの影響か12月1日に27,077円で購入できました、価格.comで一週間後の価格が36,934円でジャストタイミングでした。


 Asrock社は変態マザーをリリースするメーカーだけに面白いと考えAsrock製のベアボンやMBを使用してきたので、今回はDiskMeet B660を選択し以下組み立てた手順記録です。

2018年6月7日木曜日

Windows 10 April 2018(1803)のワークグループについて

 どうでもいい話ですが、投票所の出口調査は何度か受けたことがあり、当選確実の裏付けと誤報では済ませれない事情があり、人生それなりに重ねても一度も受けたことがないのが内閣の支持率などの「世論調査」です。
個人的に世論調査は半日メディアの「偏向報道」が国民の意識浸透に「どれだけ」反映されたかを思っています。

 最近は「Windows 10 April 2018 Update(バージョン 1803)」のアップデート関連で様々な不具合が報告され個人的にも売却先の不具合のサポート、自分のデバイスの不具合など何かにつけ四苦八苦していました。
アップデートに関して、一言注文つけたいのは「今まで使用していた便利な環境を勝手な判断で捨ててくれるな!」あるべきものが無いと結構戸惑ってしまい、個人的には大型アップデートを相手任せにしていると新たにパーティションが勝手に追加されてドライブレターが変更されたり、その他、何かとおかしな挙動するので空き時間を利用して、所有デバイスは優先順位を考慮して「Windows 10」をクリーンインストールしました。

2018年2月11日日曜日

「Compute Stick STK2MV64CC」を分解してみた

 年が明けて色々と自分なりの日課をこなしていると時間を忘れ早くも2月です。
筆者の地元では、起きてはならない目達原駐屯地所属で第3対戦ヘリ隊のAH-64D対戦車ヘリが民家に墜落してしまいました。犠牲になった二名の隊員のこ冥福をお祈りします。

沖縄の普天間飛行場が世界一危険な飛行場!なんて名前は忘れましたが米国の高官が発言し、代議士やマスコミも鵜吞みにした発言や報道されるたびに、筆者は関係者に「世界一危険な飛行場は目達原!」その根拠は滑走路の長さはたったの660メートルで駐屯地の面積はわずか54ヘクタール、ちなみに普天間基地は目達原駐屯地の約9倍で480ヘクタール、そんな狭い飛行場に平均50機以上のヘリコプターがひしめき合って飛行し、普天間には宜野湾市のHPによるとヘリコプターは56機で機体の大小の差はありますが、機数はほぼ同じで、どちらが危険な飛行場であるかは明白で、そのためにパイロットはもとより、飛行場に勤務する管制官(正しくは航空管制員)、飛行管理者、パイロット、整備、気象、通信、補給などに従事する自衛官は航空安全の確保にたゆまぬ努力の積み重ねてきたはずですが、この事故で地域の信頼が一瞬で失われてしまいました・・
 それにしても墜落でヘリの部品や部位が広範囲に飛散したにも関わらず人的・物的被害がなかったこと、墜落による民間人に犠牲者が出なかったこと、メディアの口癖「一歩間違えたら・・」現実には千歩も間違えていますが、そのような被害がなかったことは不幸中の幸いとも言えますが、奇跡中の奇跡と個人的に感じました。
無知なメディアはこの事故で佐賀空港にオスプレイ配備に影響がある、そんな論調ですが、オスプレイは位置に伴い3対戦ヘリ隊と西方ヘリ隊も佐賀空港に移設するので目達原飛行場周辺の騒音軽減と安全は確保されると思います。
目達原(めたばる)は(めたちばら)とか(めたちはら)など知らない人は読んでおり、IMEの辞書ではまず出てこない地名でしたが、悪い意味で有名になったのは残念です。以上、個人的な見解です。

長い前置きはこれくらいにして本題です。 2016年に購入した「Compute Stick STK2MV64CC」はさすがにビデオ編集にはかなり無理がありますが4K/30Pの解像度でもストレスのない描画や2コア4スレッドながら動作周波数が2.8Ghzと高いのでオフィス、ネット動画などビデオ編集やレンダリング以外の用途は十分通用するので一応、結構な頻度で使用していますが、最近目が覚めるのは少し遅めの朝、以前は起床したら朝一番でPCの電源ボタンを押していたのに、最近はスマホやタブレット端末で情報を入手しているライフスタイルになりました
それでも、広い画面を活用するケースではPC無しでは成り立たないライフワークスタイルの中でハイスペックPCでは勿体ない、さりとてタブレットでは役不足の役目をしっかりと補っている重宝しているパソコンです。

 しかし2年近く使用すると冷却ファン周りには埃が付着するのは分かっており、埃の蓄積が何かとPCの動作に影響するので、思い付きで分解して、溜まり溜まった埃を吹き飛ばすことにしました。

2017年4月9日日曜日

Windows 10 Creators Updateについて

 なんぼネタがないからといっても1月以上更新を放置しておく訳もいかず久々の書き込みです。
Windows 10 Creators Updateが4月11日より提供開始されますが、ダウンロードページ[今すぐアップデート]をクリックして自動更新を待つことなく手動でアップデートを行いましたが、1セットPCのアップデートに失敗して元のバージョンに戻されてしまい、うまくアップデートしたPCは起動に時間がかかり、送り状発行や会計ソフトが動作しなくなりました・・・
経験上、Windowsの新バージョンに相当するアップデートは旧環境を引き継ぐために、どうしても起動が遅くなったり、動作しなくなるソフトがあるので面倒でもクリーンインストールしたほうが無難のようです。
そこで必要なファイルのバックアップは保存していたのでクリーンインストールすることにし、幸いWindows 10のライセンスはマイクロソフトアカウントに紐付されているのでライセンスを気にする必要はありません。

2016年10月15日土曜日

Intel NUC オーバーヒート対策

 自宅ではこちらの記事で紹介したIntel NUC Core i7-6770HQ搭載 BOXNUC6I7KYK (Skull Canyon)を使用しており、最新世代のCPUかつ4コア8スレッドのパフォーマンスはQSVエンコードに十分通用すると感じています。
 しかしx.264エンコードなどでCPUの使用率が100%に近くなると95℃を軽くオーバーする爆熱ぶりで瞬間的に100℃を超える場合もあり、お湯が沸騰する100℃程度の温度は皮膚は火傷してもPCのシリコンが溶けてPCが故障することは考えられませんが、1時間ほど要するレンダリング中にブラウザを起動してネットを徘徊していたらWindows 10が原因不明で固まってしまいました。
  Aviutlで拡張x.264やx265エンコード中は涼しくなった今時の室温21℃前後でもピーク時には軽く95℃をオーバーし、これは少し前の猛暑日でも同じ現象で環境温度に応じて柔軟にCPUの使用率を手加減しているのではないかと想像しています。

 このような爆熱でもCPUの温度に無関心だと「知らぬが仏」でファンの音がうるさいな!この程度で済む問題かもしれませんが、CPUの使用率、温度、メモリーの消費量を表示するガジェットで温度が表示されると、それはそれで気になり、何らかの熱対策を考えますが、思いつくのはCPUとヒートシンクの間に塗布する熱伝導率の高いグリスを使用することくらいしか思いつかず、高熱伝導率グリスの塗り直しで果たして効果のほどは?以下レポートです。

2016年9月21日水曜日

PCでコア数を増やせば幸せになれるか?

 8月最後の週は、子供のころから、お世話になった親戚の伯父さんの通夜・葬儀に顔を出しました、このような場に出かけたら10年ぶりに関東からお悔やみに来た親戚や普段は遠縁になりがちな親類縁者が集まり、個人的にも筆者と弟の幼少時代のことに関して克明に語ってくれる、おばあさんがいましたが名前を思い出せませんでした。
 それにしても住職の説教は長くて・・お通夜、葬儀、火葬が終わり遺骨を仏壇の前に置く環骨で3回も説教があり要約すれば「人生の時間は限られているので毎日を大切に生きなさい」、「やがて、ご先祖様のもとへ行ったときに、ちゃんと顔向けできるよう普段から行動しなさい」、「自分の体は自分のもの」食事など誰も代わりが出来ないので自分の責任で大切にしなさい・・・ごもっともですが、表現方法や例えが違うだけで、話したいことは同じで、それにしても話が長かった・・

2016年8月26日金曜日

ASRock X99E-ITX/acで変態PC組み立て

 前回の記事で売却したSuttle製「SX79R5」が電源が入らないとのことで戻ってきました・・出荷前までは正常に動作していたのに・・何で?経験上、電源が入らないのが一番厄介なトラブル!案の定、電源、メモリー、CPUに問題はなくマザーボードの不具合と見立て、背に腹は代えられないので現在使用中の「SX79R5」にCPUを載せ換えると何事もなかったようにWindowsが起動するので見立て通りのマザーボードの不具合です。
 故障したベアボンはメーカーの直販店からアウトレット商品で購入し電源が入らないトラブルでBIOSを交換したりWindows 10でデバイスマネージャーの一部が認識しないパーツに問題を抱えている疑惑付きのマザーボードで、家庭内での使用では正常に動作しても、オークションに出品するにはジャンク扱いにしないと信用問題になりそうで処分に困っていたのも事実です。
そんな折、親戚中でも一番いい加減な人物に売却して厄介払いが出来たと思っていましたが、世の中そんなに甘くない!

2016年8月18日木曜日

Intel NUC Core i7-6770HQ搭載 PCベアボーンは

リオではメダルラッシュが続いています・・やはりど真ん中で掲揚される「日の丸」と表彰台で「君が代」を斉唱する選手の表情は見ていて何か感極まります。

 自宅で使用していたSuttle製「SX79R5」CPUは6コア12スレッドのCore i7 3930Kでメモリーも32GB、GPUはGeForce GTX 960 2GBなど装着し、そこそこの性能でネットワークレンダリングのクライアントPC用として使用したのは、今年になって1回だけです。
スティックPC「Intel Compute Stick STK2mv64CC」は記事にも書いていますがIntelの内蔵グラフィックスによるエンコードも思った以上に使えることが判明し、通常の使用では全くストレスなく使用できるので「SX79R5」を家庭内で全く使用しなくなり持て余し気味になりオークションで処分を検討していました。
そんな折、運よく西東京市に在住する親戚が盆前にひょっこり顔を出して「PC譲ってくれ!」と駄々をこね出したのでオークション落札相場より高い価格を提示したらアッサリOKしたので手放すことにしました。

2016年7月17日日曜日

ASUS Z170 RRO GAMINGにサムスン950 PRO M.2 MZ-V5P256B/IT装着

 以前、PC換装で記事にしたマザーボード「ASUS Z170 RRO GAMING」はパフォーマンスも高くオーディオの音質もよく遊びと仕事に半々で使用しています。
このマザーボードの裏面に「M.2ソケット」があるのでSSDを装着してシステムのドライブとして使用することにしました。
 そこで選択したSSDは価格も少し高めでも圧倒的な速度を誇ると噂のサムスン950 PRO M.2 MZ-V5P256B/ITです。

2016年7月14日木曜日

Shotcut(ショットカット)使ってみました。

早いもので7月半ば、本日都知事選告示で一体どなたが当選することやら?田舎に住んでいるからどうでもいいことですが、知名度より政策について候補者を選ぶべきだと思います。
本題です。
◆Shotcut(ショットカット)
 FFmpeg(エフエフエムペグ)といえば知る人ぞ知る、多くのコーディックをサポートした動画・音声の変換ソフトで世界中に愛用者がいます。
しかしffmpeg自体はGUIインタフェイスを持っていないのでコマンドラインで入力しなければならず誰でも単体で使える代物ではないことも確かです。
 そこでGUIで使えるHandBrakeなどのオープンソースのソフトが存在し色々試した結果、中途半端な感じは否定できません!その中で、まともに全ての機能が使用できれば、高価なNLEソフトの存在を脅かすかもしれない本格的なカット編集が出来るShotcut(ショットカット)についての話題です。

2016年5月23日月曜日

Intel Compute Stick STK2mv64CCでエンコード

 前回の記事で取り上げた「Intel Compute Stick STK2mv64CC」の主な用途はエンコードを伴わないオフィス、ネットブラウジング、TVチューナー、伝票印刷、会計、Webサイトの更新などに使用していますがメモリー4GBの余裕と64ビットOSの威力か?事務用としてはストレスなく使用しており価格相当の仕事をしてくれ、パナソニックデジイチで撮影した4K30Pの動画もウインドウズメディアプレーヤーで何とか再生します。
4Kディスプレイで地上波テレビ、ブラウザによるAmazonプライムビデオ、宅配便伝票印刷、DVDラベル印刷、Aviutl、フォトショップの代わりにGIMP2を起動してもメインメモリーは1GBほど余裕があります。

2016年5月20日金曜日

「Intel Compute Stick STK2mv64CC」セットアップ編

 前々回の記事で紹介した「Intel® Compute Stick STK1AW32SC」ですが、知人に、いろいろ機能を説明していたら机上をすっきりさせたいので、ぜひ譲ってほしい申し出があり、2日ほど待ったら新品を納品すると言いましたが、その2日が待てないらしく無理やり購入価格+1万円で持っていかれました・・・何で人の所有物を欲しがるのだろう?

 このスティックPCは仕事場と家庭で結構重宝していただけに、新たに入手する必要が出てきましたが、正直言って、4K動画再生はコマ送り、ブラウジングも重たいページは表示されるまで少し我慢を強いられ、もう少しパワーとメモリーが思っていたので、この際ワンランク上のインテル® Core™ M プロセッサー、ストレージ64GB、搭載メモリー4GBの「Compute Stick STK2MV64CC」に物欲が出ましたが、国内では販売されておらず、数か月待てば国内で入手できるのに・・知人と同じ穴の狢(ムジナ)かも、今!入手するには個人輸入でニューヨークの取引実績があるショップで価格も送料込みでTotal $548.00を酒の勢いでポチってしまいペイパルで決済を済ませました。
 冷静に考えると、この機種はOSなしでこの価格は微妙な価格設定で、高い買い物かもしれません!?高いとみるか安いとみるかは人それぞれで・・以下、人柱的なレポートです。

2016年5月15日日曜日

PC換装

 Appleが「QuickTime for Windows」のサポートを事実上終了し「ZDI-16-241」「ZDI-16-242」ののCVSSスコアー(6.8)と比較的高い深刻な脆弱性があるのにも関わらず、Apple社は無責任にも、これらのセキュリティアップデートを提供予定はなく「QuickTime for Windows」のアンインストールを推奨しています。
 今でも様々なNLE、モーショングラフィックソフトなどをインストールする際に「QuickTime」のインストールも余儀なくされるので、そのせいかWindowsをインストールする際は何も考えないで「QuickTime」をインストールする癖が付いています。

2016年4月26日火曜日

インテル「Compute Stick STK1AW32SC」スティックPCは

 熊本県を震源とする地震により被災された皆さまに、心からお見舞い申し上げます。と口先だけではどうにもならないので配布は遅れますが被災者に直接支払われる義援金を寄付させていただきました。
 我が家は熊本地方の震源地から100Km以上離れているとはいえ震度5+の激しい揺れで、うちのかみさんが、ワナワナとわめいていました、息子も益城町で勤務しており生きた心地がしなかったと話していました。

2016年2月20日土曜日

Windows 10 クリーンインストール

 テレビの報道番組などで見ると「・・・・について専門家は!」 元・・検事、警察官、官僚などのOBが一応言葉を選んで知ったふりして解説させて自分たちの言葉では言いません。
さらに耳に刺さるのが「有識者」逆の見方をすれば普通の人は「無知」と言ってるように聞こえ、放送関係者以外が撮影したニュース映像は「視聴者」になり何様のつもりですかね・・

2015年11月23日月曜日

Compute Stick CSTK-32Wについて

 Windows 10のメジャーアップデートBuild 10586が正式にリリースされたので、すべてのPCをアップデートしました、メジャーアップデートといえば聞こえはいいのですが、日本語版で音声アシスタント機能コルタナ(Cortana)が実装され、何かと問題があったWebブラウザー「Microsoft Edge」の不具合修正、UIの改良、起動速度の向上などで、Windows 10に関しては無料アップグレードだから文句は言いませんでしたが、プレビュー版をつかまされた感じがしており個人的には見切り発車の完成形と思っています。

 コルタナ(Cortana)もちょっとだけ試し「明日の予定は?」でカレンダー「今日の天気は?」で天気予報と現況が「Excel起動」でExcelが起動表示されそこそこ使えます。
しかし、Androidの「Google Now」の賢さを知るものから見たらまだまだ見劣りし、窓使いとして今後の更なる機能アップに期待しています。

 音声認識は時々、意図としない変換がされますが、認識の精度はかなり高いと感じますが、まだまだ「Google Now」のほうが一枚上手のようです。

2015年10月16日金曜日

ATOK2015はやはり賢い

 ATOKといえば賢いIMEで95年に一太郎V.6 /R.1を購入して以来、一太郎とATOKを愛用していましたが、一太郎はマイクロソフト社に駆逐されてしまいワードに乗り換えてもIMEだけはATOK2009まで使い続けていましたが、毎年ごとのバージョンアップに嫌気がさしてWindows 8以降はATOKの使用は止めていました。

2015年7月30日木曜日

Windows 10 pro

 Windows 10 proアップグレード準備完了の知らせが届き、評価版でかなり入念に使い込んで特に問題ないと判断し、Adobe Creative Cloudの互換性に関する情報が公開されWindows 10はサポート対象となっており、迷わずアップグレードしました。



2015年6月27日土曜日

Windows 10 導入準備アイコン間隔

Windows 10 Pro insider Preview 「Bild10130」をインストールして試していますが、やはり会話型音声認識アシスタント コルタナ(Cortana) の日本語は非対応で、まさかアップグレードで機能追加てことはないと信じていますが、果たして7月31日のリリースに間に合うのでしょうか?それにしてもタブレット端末などで大アイコンの使用を意識してか間隔が相変わらず広すぎます。
以下、Windows 10 Pro導入準備とゆうことで。

2015年6月13日土曜日

Windows 10 Insider PreviewでLANDISKが見えない件

Windows 10の来るべき発売日にあわてないで済むように、家庭で使用しているPCにWindows 10 Insider Preview 10074をインストールして、いろいろ検証していますが、IO-DATA製のLAN接続ハードディスク 「LAN DISK」はメディア機器としては認識しているようですが、肝心のHDDの中身が見られません。